Well-being, Well-aging
ウェルエイジング経済フォーラム

写真 8/24/2026 財務省・IDB(米州開発銀行)50周年記念 JAPAN-LAC BUSINESS FORUM 2026 @ 赤坂インターシティ #SilverEconomy #AgeTech #lomgevity #Innovation #Healthspan #PPP
NEWS
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UNFPA(国連人口問題研究所)フォーラムで代表理事の佐藤が講演させていただきました
2026.10.1
UNFPAフォーラムにて、代表の佐藤が「Japan’s Innovation for Active Aging」をテーマに講演(オンライン)させていただきました。今年の開催地はベラルーシ。東欧も人口減少・高齢化しており、日本の次に中国、韓国と講演が続きました。人口減少・高齢化が地球規模課題となるなか、日本の構造的要因が及ぼす少子高齢化とその課題、対応策としての政策、及び、これまでのWell-being & Age-tech Awardの大臣賞等を受賞したエイジテックをご紹介いたしました。ベラルーシの皆様のお心遣いに、心よりお礼申し上げます。
この度の講演にあたっての現地に関する課題のリサーチや対話において日本同様、ジェンダーエイジズムが及ぼす雇用と社会規範からなる高齢期の女性の貧困問題が健康問題につながることは旧共産圏のベラルーシも同じ点が印象的かつ大きな発見でした。
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健康博覧会にて代表理事の佐藤が講演・パネルディスカッションさせていただきました
2026.9.30
昨年に続き、今年も健康博覧会にて「The Longevity Shift」を大きなテーマに、講演・パネルディスカッションさせていただきました。今年はこれまで当フォーラム主催のWell-being & Age-tech Awardの大臣賞受賞スタートアップのプレゼンテーション、パネルを交え、彼らの志、サービス内容を交え、今後のロンジェビティ、ウェルビーイング市場に日本がどう食い込むかをお話いたしました。

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JAPAN-LAC BUSINESS FORUM 2026に代表の佐藤がパネル登壇いたしました。
財務省とIDB(米州開発銀行)の50周年記念「 JAPAN-LAC BUSINESS FORUM 2026」にパネラーの一人として代表の佐藤が登壇させていただきました。テーマは、「シルバーエコノミーの優位性:日本・中南米カリブ(LAC)連携による長寿社会型成長の実現」。
本セッションでは、高齢化の進展によって中南米・カリブ地域(LAC)における製品・サービス、長期介護システム、インフラへの需要が大きく変化する中、日本とLACの協力がいかにシルバーエコノミー分野のビジネスおよび投資機会を創出できるかを探りました。
議論では、エイジテック(Age-tech)、ヘルスケア・イノベーション、長期介護モデル、介護支援技術、ロボティクス、ユニバーサルデザインなど、日本が有する長寿社会関連ソリューションの先進的な知見と、急速な人口動態の変化と市場拡大が進むLAC地域の可能性を結び付けながら検討。
また、**IDB Lab(米州開発銀行イノベーションラボ)**による「健康的な加齢(Healthy Aging)」を促進する市場主導型ソリューションの実証・拡大に向けた取り組みを踏まえ、参加者は以下のテーマについて議論しました。
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拡張可能なビジネスモデル
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官民・国際間のパートナーシップ機会
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長期介護エコシステムを強化するための資金調達・投資アプローチ
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ケア人材の育成・拡充
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長寿化を「負担」ではなく、生産性向上・イノベーション創出・持続可能な経済成長の原動力として活用する戦略
さらに、日本とLACのバリューチェーン連携を通じて、長寿社会を新たな成長市場として位置付けるための具体的な道筋としてのロンジェビティエコノミー、インパクト投資について議論いたしました。
NEWS
メディア掲載・講演等
2025-2026年度更新中
2024.12.17
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にウェルエイジング経済フォーラム Well-being & Age-tech 2024 Awardの模様が放送されました”エイジテックで課題解決"https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/news/post_309288
写真:経済産業大臣賞受賞スタートアップLIFESCAPESと瀬戸隆一内閣府副大臣


2024.12.15
TED×Kioicyoに代表の佐藤が登壇。100年時代のウェルビーイングとサステナビリティを高めるため当団体で提言している``ジェンダーフリーの次はエイジフリー”:性別や年齢・年次という枠組みを超えるマインドセットの重要性とこれからの生き方、働き方について、歴史・文化的背景を交え提言いたしました。


2024.8.26
金融庁の神田潤一政務官をお迎えし、サステナビリティ経営協議会を立ち上げました。(詳細は下記の過去のイベント欄をご覧ください)金融庁のサステナビリティ情報開示の有価証券報告における義務化に伴い、官民でルールのアップデートとサステナビリティ経営の情報共有、各企業のサステナビリティ情報開示の在り方等を共有・交流を促し、サステナビリティ経営のベストプラクティスを導きます。


2024.8.1
共同通信に代表理事の佐藤がエイジテックについてインタビューいただき、注目のエイジテックについて全国の新聞にご紹介させていただきました。

2024.5.22
ウェルビーイングのメディア「Wellulu」に代表の佐藤と理事の今岡がインタビューしていただきました。https://wellulu.com/with-friends/22342/

2024.3.19
サスティナビリティ経営のWGをスタート
2009年より官民 政策座談会で提唱してきた「公共を企業や個人が担う時代」が到来。第一回のフォーラムで2050年を見据え提言した次世代に受け継ぐ持続可能な未来社会のため、官民でこれからのサスティナビリティ経営のあり方を議論し、世界の動きや志を共有・アップデートする協議会を開催予定です。
写真:金融庁長官(当時)遠藤俊英氏と司会の佐藤ゆみ


2024.3.19
産経新聞にエイジテックと当フォーラムのウェルビーイング&エイジテック・アワードの活動について一部掲載していただきました。
スマホで眼科受診・転んでも骨折しない床…IT技術で高齢者サポート 「エイジテック」が急速拡大 100歳時代の歩き方 - 産経ニュース (sankei.com)
写真:当フォーラムのエイジテックマーケットマップ及び、当フォーラムでデジタル大臣賞を受賞したスタートアップOUIのスマホに取り付けるスマートアイカメラ


2023.11.27
学生が主宰するYouth Care Summit (ユース・ケア・サミット)の政策コンテストにて、代表の佐藤が審査員を務めました。自治体サミット後、ケア×〇〇をテーマに全国から選抜されたヤングケアラーの小学生~大学生が大集合し政策プレゼンを実施。

2023.10.19
J-WAVEのSTEP ONE「ON THE EDGE」 に代表の佐藤がNews picksのプロピッカーとしてゲスト出演し、2023年ノーベル経済学賞のニュース解説及び日本のジェンダー・エイジズム(年齢差別・偏見)やウェルエイジング、エイジテックについてコメントさせていただきました。
写真:左から番組ナビゲーターの
サッシャ氏、代表の佐藤ゆみ、ノイハウス萌菜氏

2023.9.1
News picksのプロピッカーに代表の佐藤が就任し、イーロン・マスク氏のエイジテック・スタートアップと超高齢社会について等コメントさせて頂きました。
2023.5.29
シンガポール政府派遣エイジテック視察団に向け、代表の佐藤が日本のエイジテック・マーケットと超高齢社会の課題について講演。視察先となるエイジテックのスタートアップをはじめとした企業を5社推薦及びコーディネートさせて頂きました。
集合写真:JETROにてプレゼンする当Well-being & Age-tech 2022 Awardでデジタル大臣賞を受賞した小型医療カメラで世界の失明ゼロを目指すスタートアップ'OUI



2023. 2 .26
ウェルエイジング経済フォーラム Well-being & Age-tech 2023 Awardの模様がNHK WORLDで一部再放送されました
2023.2.6.
ウェルエイジング経済フォーラムの模様がNHK-BS1「LIFE SHIFT にっぽん」で一部放送されました


2023. 1 .21
読売新聞デジタルに、ウェルエイジング経済フォーラム Well-being & Age-tech 2022 Award の模様を掲載いただきました
日本発の「エイジテック」が世界を変える? デジタル大臣賞を受賞した注目の2社 : 読売新聞 (yomiuri.co.jp)
2022.11.20
日経ビジネスオンラインに取材していただきました

