
Well-being, Well-aging
ウェルエイジング経済フォーラム

100年時代、企業にはどんな変革が求められるのか。
金融庁「サステナビリティ情報開示」に伴い、神田潤一金融庁政務官とこれからの企業経営を官民で議論
ウェルエイジング経済フォーラム
サステナビリティ経営協議会
立ち上げ官民 政策座談会
2024/8/26 18:45-21:00 @ トムソンロイター(開催済)
資本主義をアップデートする選択肢のひとつ、サスティナビリティ情報開示とは
サステナビリティ情報開示の義務化により、100年時代の企業経営にはどのような変革、取組みが求められるのか。ハーバードやINSEADで世界の経営スタイルとして研究される「環境」「社会」「経済」を包含した「サステナビリティ経営」が世界で注目されるなか、ルールメイキングにおける金融庁の取り組みや企業に期待されるアクションについてコトラー博士の提言等も交え、官民で議論いたしました。

Speakers/Commentators
敬称略・順不同
池田 賢志
金融庁 CSO
神田潤一
金融庁 政務官
衆議院議員
前マネーフォワード執行役員/
日本銀行職員
佐藤 ゆみ
ウェルエイジング経済フォーラム
代表理事/ ファウンダー/メンター
政治アナリスト
ロバート・フェルドマン
東京理科大学大学院 教授
三菱モルガンスタンレー証券
シニアエコノミスト
理事
杉光 一成
金沢工業大学大学院
イノベーション
マネジメント科教授
三浦 健人
トムソン・ロイター・ジャパン
代表取締役社長
杉光一成
金沢工業大学大学院
イノベーション
マネジメント科教授
清水大吾
みずほ証券サステナビリティエヴァンジェリスト
理事
原 琴乃
外務省職員
絵本作家
協力 金融庁
主催 ウェルエイジング経済フォーラム

Action2
Sustainability Impact
政策提言サロン
サステナビリティ経営協議会では、アクションエリアのひとつである「サステナビリティ経営」をテーマに、官民のCSOやファストランナーによる最新情報と知の共有、協議、交流する場を組成中です。2026年度下半期~2027以降、大臣賞等を授与するアワードや官民 政策提言サロンを開催予定で、現在、メンバーで社会的課題に取り組み、内部留保から投資ことによる社会的インパクトを測定するための審査基準等を検討中です。共に次世代に受け継ぐ持続可能な社会の在り方、過去からの負の遺産を成長に変え、人も地球も持続するシステムやイノベーション、インパクト投資、新たなPBRの在り方を問う皆さまのご参加をお待ちしております。
Action3
Sustainability Management
メディア
サステナビリティ経営協議会では、アクションエリアのひとつである「サステナビリティ経営」をテーマに、官民のCSOやファストランナーによる最新情報と知の共有、協議、交流する場を組成中です。2026年度下半期~2027以降、大臣賞等を授与するアワードや官民 政策提言サロンを開催予定で、現在、メンバーで審査基準等を検討中です。共に次世代に受け継ぐ持続可能な社会の在り方、過去からの負の遺産を成長に変え、人も地球も持続するシステムやイノベーション、インパクト投資、新たなPBRの在り方を問う皆さまのご参加をお待ちしております。











